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サーファー必見!おすすめの日焼け止めスティック3選

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「サーフィンにおすすめの日焼け止めってどんなんだろう?」

サーフィンは日差しの強い中おこなうマリンスポーツなので、日焼け対策が必須です。

日焼け止めを塗らないと、紫外線によってシミやそばかすができやすくなります。

しかし、日焼け止めは種類が多く、正直どれを選べば良いかわからないですよね?

そこで今回の記事では、サーフィンにおすすめの日焼け止めを3つ紹介します。

おすすめの日焼け止め3選
  • バートラ フェイススティック
  • ブリサマリーナ アスリートプロEX UVスティッククリア/BRISA MARINA
  • ココサンシャイン フェイススティック/COCOSUNSHINE

また、サーフィンの日焼け止めにはスティックタイプがおすすめな理由や、選び方も解説するのでぜひ最後までご覧下さい。

目次

サーファーの日焼け止めにスティックタイプがおすすめな理由

サーファーの日焼け止めにスティックタイプがおすすめな理由は塗りやすさです。

日焼け止めの多くは液体状で、塗るときは手のひらに出し、馴染ませてから使わなければなりません。

一方、スティックタイプなら手を汚さず、直接肌に塗ることができるので、サーフィンの合間に手軽に使用できます。

また、スティックタイプは防水性が高く水や汗に強いものが多いのでサーフィンと相性が良いです。

サーファーにおすすめの日焼け止めスティック3選

ここではサーファーにおすすめの日焼け止めスティックを3つ紹介します。

おすすめの日焼け止め3選
  • バートラ フェイススティック
  • ブリサマリーナ アスリートプロEX UVスティッククリア/BRISA MARINA
  • ココサンシャイン フェイススティック/COCOSUNSHINE

どれも防水効果があり、Amazonで手軽に買えるサーファーにおすすめの日焼け止めスティックです。

それぞれ見ていきましょう。

バートラ フェイススティック

引用:vertra公式HP

バートラの日焼け止めスティックは、ハワイアンライフガード協会の公式日焼け止めで、サンゴ礁に悪影響を及ぼす成分を一切使用していない ”REEF SAFE” 商品だから環境にも優しいです。

海の中で激しい動作を繰り返しても、耐水性とサンプロテクトに非常に優れたバートラの日焼け止めなら簡単に流れ落ちることなく効果を持続します。

マリンスポーツだけでなく、屋外スポーツやレジャーなど様々なシーンで浴びる紫外線にも効果的です。

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ブリサマリーナ アスリートプロEX UVスティッククリア

引用:BRISAMARINA公式HP

ブリサマリーナ アスリートプロEX UVスティッククリアは、絶対に焼けたくない人におすすめの日焼け止めスティックです。

SPF50+、PA++++の基準をクリアしているので国内基準では最高レベルの日焼け止めとなっており、一番の特徴はクリアタイプの日焼け止めなので、白浮きの心配がないことです。

27種類の保湿成分が配合されているので、日焼け止めの効果は高いのに、肌荒れの心配はありません。

ココサンシャイン フェイススティック

引用元:COCOSUNSHINE公式HP

ココサンシャイン・フェイススティックは、汗や水にとても強く、サーフィンだけでなくスキーなどのアウトドアスポーツ、夏場のランニングや登山など、炎天下のアクティビティでも高い耐水性があるのが特徴です。

また、日本生まれの日焼け止めなので国産の安心感があり、パラベンやアルコールなどの防腐剤は使わず、刺激の少ない成分で作られているので、肌の弱い方にもおすすめの商品となっています。

日焼け止めスティックの選び方を解説

ここでは日焼け止めスティックの選び方を解説します。

日焼け止めスティックの選び方
  • 幅が広いものを選ぶ
  • 自分の肌に合った成分を選ぶ
  • 防水効果のあるものを選ぶ

それぞれ見ていきましょう。

幅が広いものを選ぶ

日焼け止めスティックは幅の広い物を選びましょう。

幅が広いものを選ぶことで、一度の使用で広い範囲をカバーでき、何度も陸にあがり、塗り直す必要がなくなります。

特にサーフィンは体全体に塗る必要があるので大幅な時間短縮になりますよ。

自分の肌に合った成分を選ぶ

日焼け止めスティックを選ぶ時は自分の肌に合った成分のものを選ぶようにしましょう。

日焼け止めには刺激が強いものもあり、アレルギー反応を起こす人もいます。

特にサーフィンで使用する場合は長時間肌と触れ合うので、自分の肌に合っているものを選ぶ必要があります。

肌が弱い人は低刺激なものや、保湿成分が入ったものを選ぶようにしましょう。

防水効果のあるものを選ぶ

日焼け止めスティックを選ぶ時は、防水効果(ウォータープルーフ)のあるものを選ぶようにしましょう。

サーフィンなどの水上スポーツをする場合は水に強い日焼け止めがおすすめです。

通常の日焼け止めだと水分や汗によって効果が薄れやすいですが、防水効果がある日焼け止めは、水に濡れても効果が持続し、紫外線から肌を長時間保護してくれます。

また、防水効果の無い日焼け止めを使用すると、何度も塗り直す必要があり余計な手間がかかります。

日焼け止めスティックの塗り方とポイントを解説

ここでは日焼け止めスティックの塗り方とポイントを解説します。

日焼け止めスティックの塗り方とポイント
  • 濡れている場合はタオルなどで水気をしっかり拭き取る
  • 1cmほどスティックを出す
  • 肌にしっかりと当てジグザクに塗る
  • 塗りづらいところは指でスティックをなでるようにしてとり塗る

防水効果がある日焼け止めでも、2〜3時間毎に塗り直すのがおすすめです。

また、少し手間はかかりますが、肌をきれいに洗って余分な油分や汚れを取り除き水気を取り除くことで、より日焼け止めの効果が発揮されます。

まとめ:肌トラブルを未然に防ぐために日焼け止めは必須!

今回の記事では、サーフィンにおすすめの日焼け止めスティックを3つ紹介しました。

おすすめの日焼け止め3選
  • バートラ フェイススティック
  • ブリサマリーナ アスリートプロEX UVスティッククリア/BRISA MARINA
  • ココサンシャイン フェイススティック/COCOSUNSHINE
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どれも防水効果が高く塗り直しの手間がありません。

また、サーフィンの日焼け止めはスティックタイプがおすすめです。

スティックタイプなら手を汚さず、直接肌に塗ることができるので、サーフィンの合間に手軽に使用できます。

日焼け止めを塗らず、強い紫外の下で長時間サーフィンをおこなうのは肌へ悪い影響を与えるので、しっかり日焼け止めを塗ってサーフィンを楽しみましょう。

マサキ
会社員で週イチサーファー
サーフィン歴20年の会社勤めサーファー
平日週いっかいのサーフィンを通じて、イイ波ポイントを紹介しています。
限られた時間でサーフィンをする時に役立つ、サーフポイント情報も随時更新します。
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